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フローチャート診断結果[C]のあなたは・・・


オススメ治療法その1…[インプラント矯正]
矯正用につくられたインプラントを顎の骨に埋め込み、固定して使用する事により、今までの矯正治療では難しかった歯の動きを可能とし治療期間の短縮や外科手術(顎を切る等)が必要な患者様の治療も可能になります。
メリット + 骨の中に装置があるのでまったく人にきづかれない
+ 治療期間が短縮される
+ 歯磨きが容易
+ 歯茎が必要以上に見える状態の改善にも有効です
+ 歯を抜かずに治療できる場合が多い

デメリット

+ 外科手術を伴う

+ 費用が通常の矯正装置と比べ、少し高い
+ 親知らずを抜いた程度の腫れや痛みがある事が多い。
+ 年齢制限がある(16歳以上)
 
オススメ治療法その2…[抜かない矯正]
あごを後方へ広げる装置(1)

臼歯の奥に余裕がある場合、左記のような装置により歯を移動し、あごを後方へ広げることができます。
あごを後方へ広げる装置(2)

臼歯の奥に余裕がある場合、左記のような装置により歯を移動し、あごを後方へ広げることができます。
あごを外側へ広げる装置(1)

臼歯の奥に余裕がない場合、左記のような装置により歯を移動し、あごを側方へ広げることができます。
あごを外側へ広げる装置(2)

臼歯の奥に余裕がない場合、左記のような装置により歯を移動し、あごを側方へ広げることができます。
 
 

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